角瓶2.7Lは本当にお得?酒好きが計算してみた

ウイスキー

「角瓶って、どのサイズを買うのがお得なんだろう?」

「2.7Lを買ってしまったら完全にくりまんじゅうやん。。。」

角ハイボールが好きで、家でよく晩酌する人なら、一度は気になるところ。

そして、買ってはいけないものと考えてしまったりもしますが気になる所😳

僕もウイスキーが好きで、家で晩酌することが多いので、今回はサントリー角瓶の2.7Lに注目してみました😊

2.7Lって、実際どれくらい入っているのか?

そして、700mL瓶と比べるとどれくらいなのか❓

酒好き目線で計算してみます٩( ‘ω’ )و

角瓶2.7Lは700mL瓶約3.86本分

まず容量を比較してみます。

角瓶2.7Lは、

2,700mL

です。

これを700mL瓶に換算すると、

2,700 ÷ 700 = 約3.86本分

つまり、角瓶700mLを約4本買うのと同じくらいの量。

家に置いてあると、かなりの存在感です(笑)😅

2.7Lで6,068円なら、700mL換算でいくら?

今回の角瓶2.7Lの価格は6,068円( Amazon価格)

これを700mL換算してみます。

6,068円 ÷ 2,700mL × 700mL

= 約1,573円

つまり、

角瓶2.7Lは700mL換算で約1,573円

角瓶700mlで約1,900円( Amazon価格)

そして、Amazonセールで5,748円になっています✨

,5,748円 ÷ 2,700ml × 700ml = 約1,490円です。

つまり、今回の角瓶2.7Lは700ml換算で約1,490円


かなりお買い得です🫣✨

という計算になります。

大容量ボトルを買うときは、単純に「○○円だから安い」と考えるより、こうやって同じ容量に換算すると比較しやすくなります。

毎日飲むなら2.7Lは意外と現実的

「2.7Lなんて飲み切れるの?」

と思う人もいるかもしれません。

例えば、ハイボール1杯にウイスキーを30mL使うとします。

1日2杯なら、

30mL × 2杯=60mL

1日に60mL使う計算。

2.7Lなら、

2,700mL ÷ 60mL=45日

単純計算で約45日分です。

もちろん飲む量によって変わりますが、毎日晩酌する人なら、2.7Lは決して無茶なサイズではありません。

角瓶2.7Lのメリット

とにかく買い足す回数が減る😊

700mL瓶を何度も買う必要がなくなるので、買い物の手間が減ります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

「角瓶がもうない!」

という晩酌前の悲劇も起こりにくい(笑)。

角ハイボールを気軽に作れる😳

角瓶といえば、やっぱり角ハイボール😆

仕事終わりに、

グラスに氷を入れて🧊

角瓶を注いで

炭酸水を入れる🍺

これだけで最高の一杯が完成します!!!

大容量なら残量を気にせず楽しみやすいのも魅力です😋

ただし、飲む量まで増えないように注意ですね(笑)😏

逆に、2.7Lがおすすめできない人

大容量だからといって、誰にでもおすすめできるわけではありません。

例えば、

● 角瓶をあまり飲まない

● ボトルを並べて楽しみたい

● 飲み過ぎが心配

こういう人なら、700mLなどの通常サイズの方が向いています。

まとめ

角瓶2.7Lは、700mL換算すると約3.86本分。

今回の価格6,068円で計算すると、

700mL換算で約1,573円です。

角瓶を普段からよく飲む人にとっては、大容量ならではのメリットがあります。

特に角ハイボールを日常的に楽しんでいる人なら、2.7Lというサイズはかなり頼もしい存在。

ただ、大容量ボトルを前にすると、

「まだこんなに残ってる!」

という安心感から、ついついもう一杯……となりがち。

そこだけは気をつけながら(笑)。

自分の飲むペースに合ったサイズを選んで、今日も美味しい角ハイボールを楽しみましょう🥃

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